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私達は、社会起業家的な側面を活動の「原点」に据え、利益を追求するだけではなく、社会への貢献に努める“中間営利活動事業体”として、
ユニークなブランド戦略で、食に関わる方々を中心に“応援”しております。
「販売促進」のお手伝い
食品スーパーマーケット様向け
⇒訴求力のある「売場作り」のお手伝い
「コンサルティング」事業
コンビニ本部・お弁当屋さん向け
⇒『理想のお弁当』商品化プロジェクト
組織概要&登録商標
組織概要
登録(出願中)商標


『理想のやさい』及び『理想のくだもの』という登録商標を活用して、そして“立ち止まるブランド”をコンセプトとした、訴求力のある「売場作り」をお手伝いいたします。


『理想のお弁当』という商標も特許庁へ出願→登録に至り、その登録商標を活かした、コンビニ本部、お弁当屋さん、そして・地方自治体等へのコンサルティングも行っております。
食品SMの経営者様&青果ご担当者様へ!

ご存じとは思いますが、食品の機能性をうたえる新たな食品表示制度が2015年4月1日にスタートしました。
『食品の機能性をうたえる』といった部分が変な誤解を招き...景品表示法違反等には問われないから、『野菜でも○○に効くって表示できるんだぁ!』と勘違いしている青果担当者の方もいるようで、企業倫理が問われて来つつあります。
例えば...
『みかんの成分には、シミを消すなどの、美肌効果があることがわかっています!』といったキャッチコピーですが、これは、健康保持増進効果等の表示に該当するものと判断されて、食品表示法だけではなく健康増進法における誇大表示にも抵触する可能性があるとされています。
また、「アンチエイジング」といったキーワードも、使いがちなのですが、(健康)食品の広告で使うことはNGであると行政は言っています。
そういった背景も鑑みて、“お客様に信頼される広告表示”の構築・確立を目指す「企業倫理&食提案マーケティング」といった切り口の販売促進戦略をご提案させていただいております。

詳しくは...こちらから